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研究業績

査読付論文 41編(2023.05.18)

Google Scholar

受賞

  1. 国際学会・ベストポスター賞受賞, Iweh, N. S., M. Koyama, S. Akizuki, T. Toda. "Enhancing anaerobic digestibility of aquatic plant biomass by wet-solid states serial digestion process – in comparison with conventional single stage digestion". The 7th International Water Association (IWA)―Asian Pacific Regional Group (ASPIRE) Conference, Kuala Lumpur, Malaysia, 平成29年9月, Poster number: 035. 

  2. 国際学会・ベストポスター賞受賞,  Koyama, M., S. Yamamoto, K. Ishikawa, S. Ban, T. Toda. "Effect of dissolved lignin on anaerobic digestion of alkali pre-treated aquatic macrophyte: inhibition and acclimatization". The 13th IWA Leading Edge Conference on Water and Wastewater Technologies, Jerez de la Frontera, Spain, 平成28年6月, Poster number: 39.

  3. 日本学術振興会特別研究員(DC2), 平成27年4月―平成28年3月,(PDに資格変更), 平成28年4月―平成29 年3月. 研究課題名:「高含水率植物バイオマスのメタン発酵におけるリグニンの回収と利用」

競争的資金獲得

  1. 日本学術振興会科研費 若手. メタン発酵の有機物負荷変動に対する微生物の応答ならびに適応力の解明(令和3年-4年度、研究費468万円、代表)

  2. 日本学術振興会 科研費 国際共同研究強化(B). 微細藻類-硝化菌固定化遮光ゲルによる窒素含有排水の低コスト処理:メキシコを例に(令和2-5年度、研究費170万円(総額1450万円)、分担)

  3. 日本学術振興会科研費 若手. メタン生成とアンモニアストリッピングを同一槽内で両立する新規メタン発酵(令和元年-2年度、研究費390万円、代表)

  4. 住友財団 環境研究助成. 温度操作により酸生成速度を精密に制御する安定メタン発酵プロセスの開発(平成30-令和1年度、研究費250万円、代表)

  5. 国際協力機構/科学技術振興機構 国際科学技術共同研究推進事業・地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム. 微細藻類の大量培養技術の確立による持続可能な熱帯水産資源生産システムの構築(平成28-令和3年度、研究費2,600万円(総額1億6,332万円))※当経費は研究グループごとに配分されたものであり、グループリーダーの中崎清彦教授と共同で使用、分担)

  6. 日本学術振興会 特別研究員奨励費. 高含水率植物バイオマスのメタン発酵におけるリグニンの除去と回収(平成27-28年度、研究費217万円、代表)

産業財産権

  1. 伴修平、木村成子、戸田龍樹、秋月真一、小山光彦. 水草のメタン発酵消化液を用いる微細藻類の培養方法. 特願2016-200156

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